沖縄県公安委員会第97070001号
(一社)日本調査業協会加盟員 第1491号

 弊社は、浮気や素行不審による行動調査、家出人など行方不明者の調査、いじめ嫌がらせやストーカーの調査、引越先の住環境の調査、盗聴盗撮器の発見調査、企業信用調査、市場調査等「個人向け調査」と「法人企業向け調査」そして訴訟資料や証拠資料の収集、目撃者や証人探しなど探偵調査全般を自信と責任を持って承ります。
 当社は、全国組織の(一社)日本調査業協会の正会員であり、尚且つ、地元の沖縄県調査業協会の会員として、協会からの厳格な指導と自らが設けた倫理綱領に基づき、正々堂々と健全な探偵業務を行っております。
当社に探偵業法を遵守した高質な調査を安心してご用命下さい。

トラブルの防止と解決に!調査を有効に活用してください。

調査は、情報を正しく裏付ける為だけでなく誤った情報を正しく修正する為のものでもあります。
つまり、疑いや憶測からの偏見を無くし、人間関係を円滑にする為の手段でもあるのです。
疑心暗鬼になり余計な対立を招き不愉快な時を過ごすより、当社の調査を有効に活用して下さい。

離島はもちろん県外の調査も可能です。

宮古島・石垣諸島・久米島・与論島・奄美大島など離島での調査も得意としています。
数多くの実績があり、現地の地理にも精通していますので安心してお任せ下さい。
また、県外の案件も全国の(一社)日本調査業協会正会員との提携により、合理的な調査が可能です。
尚、アメリカでの調査も可能です。先ずはご相談下さい。

正直な会社として、探偵業務を承ります。

弊社は、設立以来、上間常秋税務会計事務所に会計をお願いし、課税事業者として健全な会社運営を行っています。社会貢献は僅かずつしか出来ませんが、一生懸命真っ直ぐに歩んできました。
これからも社是「あせらず、おごらず、あきらめず」を貫き、調査技術と知識の研鑽を重ね、正直にありのままの姿で探偵業務に励んで参ります。

沖縄県内の探偵業者の実態

沖縄県内には、現在44件(法人8社と個人36名)の探偵業届出者が存在します。

探偵業を簡単に出来る仕事と思っているのか、インターネット上では、雨後の筍の様に勢いよく美辞麗句を連ねた私立探偵が出現しては、間もなく消えていく。揚げ句には、経営に行き詰まると屋号と所在地を何度も変え悪徳探偵として暗躍する者まで現れる。
私共は、沖縄県の探偵業の業界で、この繰り返しをもう20年余見てきました。どの様な職業でも安定するには、開業後5年ほどの期間が必要です。背伸びせず、それくらいの期間を地道に経験しないと本物の探偵業者とは言えないでしょう。どこかの探偵会社で調査員として多少の期間、尾行や張り込みを経験したとしても探偵業の経営はそんなに簡単ではありません。そして、同業他社との付き合いが無ければ、自己流や教わった業務方法が正しいと思い込んでしまい、自らの調査力を過信し、悪質であることすら気づかない。そんな閉鎖的な探偵業者が多いのが現実です。

探偵業者の誇大表現に注意してください。

探偵業者を選ぶ際は、インターネットで探偵業者の取り繕った一面を見るだけではなく、探偵業者としての活動実績を多方向から焦らずじっくりと見直す目が重要だと思います。ましてや調査料金だけで選んで「安かろう悪かろう」では、取り返しのつかない事になります。
探偵業者のなかには、ホームページなどで誇大表現を大盛りにしているところがあります。
探偵業No1・トップクラスなど最上級の表現や明らかに法人ではない者が「会社」と誤認させる可能性のある表現を多く見かけます。このような書き方は、相手方から契約の無効・取り消しを訴えられる可能性があります。 個人事業主と法人は大きく異なりますが、お客様の信用を得ようとするあまり、自分を大きく見せる行為は好ましくありません。
商取引では、当然、相手が法人であるかどうか、事業規模や社歴はどの程度かということを判断材料にされる事がありますが、探偵業者は、風呂敷を広げた表現は慎むべきでしょう。
何よりも探偵業は、事実関係を調査する職業です。その探偵業者自身が、客観性のない誇大表現を使用したり、会社のように思わせる事は、自ら信頼性を喪失させることなのです。
長年、沖縄県の探偵業界を内部から見てきた一探偵業者としては、そんな探偵の誇大表現を見ているとたいへん恥ずかしくなります。お客様を惑わすまやかしの営業で積み重ねた経験は、悪質を極める事です。正直な探偵業者の活動実績こそが、真の経験値と技術力を高め、そして、証拠力・立証力を強めるのです。

 

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