沖縄県公安委員会第97070001号
(一社)日本調査業協会加盟員 第1491号

調査項目

 

いじめ調査・ストーカー調査

いじめ、嫌がらせ、ストーカー問題などご自身やご家族の身の回りで起こる不審な出来事の原因を究明する為の調査です。


いじめ調査・ストーカー調査いじめ調査

 お子様の様子がおかしい、いつも帰宅が遅い、元気がない、友達の話題が少ない、交友関係が不審だ、などお子様の様子が心配な場合に実態を調査致します。

※大変深刻な問題です。
些細な事でも見逃さず早期にご相談下さい。

 

嫌がらせ調査

 色々な内容の嫌がらせのご相談を受けますが、多いケースとしては次の通りです。


 ・無言電話が多い。
 ・敷地内にゴミを捨てられる。
 ・何度も車に傷を付けられる。
 ・頼んでいない出前や通販の商品が届く。
 ・塀に落書きをされる。
 ・タイヤをパンクさせられた。
 
等があります。

 

 犯行は気まぐれな面があり、しばらく無くなったと安心していても、ある日突然また始まり、今度は執拗に長期間続いたりします。
証拠もなく怪しいと思われる相手と話をしてしまうと、逆に責められ窮地に追い込まれたり、行為が過激になり、あなたのまわりの人たちまで巻き込まれて被害が及んでしまうなど、自分で解決しようとしても、なかなか難しいものです。
迷わず、弊社にご相談下さい。


ストーカー調査

 平成12年に「ストーカー規制法」が制定されたことにより、ストーカー犯罪が一般的に認識され、警察が介入出来るようになりました。しかし、確たる証拠がないと警察も迅速な対応がとれないのが現状です。警察での取り締まりの対応を早める為にもストーカー行為の証拠撮影や犯人の特定を行う事が先決です。また、「警察沙汰まではしなくても」とお考えの場合には、我々が相手に直接警告をしたり、行為を止める旨の誓約書を取る等も可能です。

 つきまとい行為から始まり次第にエスカレートしていくのがストーカーです。
身近な人だからと安心して相談していたら、相談相手が犯人だったという事もよくあります。
おかしいと感じたらどんな事でも、その都度、日時と内容を詳細に記録しておく事が大切です。


 
■ 調査の用途
 いじめ、いたずら、嫌がらせ、付きまとい等の実態を確認し、加害者を特定します。


■ 調査の内容
 尾行、聞き込み、張り込み、特殊カメラ等を設置しての監視、等による被害の確認と加害者の特定。


■ 調査の費用
 案件ごとにお見積もり致します。

 
 ※お気軽にお問い合せ下さい。
 

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