沖縄本島第三の新聞

2017.09.07/

 八重山日報沖縄本島版が、公正公平な報道を掲げて、本年4月より発行されました。

沖縄県は人口約143万人。約57万世帯。これまで県紙と呼ばれた「沖縄タイムス」と「琉球新報」は、30万部の圧倒的な部数を占めていました。そんな中、参入してきた「八重山日報」の覚悟は計り知れないものです。

同社の勇気と左右に偏らない中立的な報道に声援を送ります。弊社も同紙に期待して営業広告を掲載しています。

 探偵調査業界への新規参入者も消費者を惑わさず「背伸びせずありのままの姿」から実績を積み上げて欲しいと思います。最初から玄人はいません。誇大表示せず、正直に誠実にお客様に接すれば、必ずプロの探偵として報われるものです。どんな商売でも「楽をして儲ける事」を少しでも考えると必ず失敗します。

弊社は、若い人々の探偵調査業界への参入を沖縄県調査業協会と共に応援しております。

 

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